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Scrapboxで最高の蔵書管理・読書記録を実現する

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2017年がどんな年だったかと問われたら、Scrapboxにゾッコンな年だったと答えよう。気付いたら1000ページ以上書いていた。自分がScrapboxを使って行っている蔵書管理・読書記録のやり方とその利点を紹介したい。

Googleが録音・保存している自分の音声を確認・削除する方法

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音声検索や文章の音声入力など便利な音声機能だが、Googleがユーザーの音声を録音し保存しているということは頭に入れておかなければいけない。音声アクティビティを確認・削除する方法を書く。

Scrapboxの一覧ページをアイコン記法とUserCSSで見やすくする

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Scrapboxは知らないうちに機能がドンドン増えている。一覧ページに概要が少しだけ表示できるようになったので、アイコン記法とUserCSSを組み合わせることで視認性がよくなった。

Scrapboxの使い方が分からないなら、まずは日記を書いてみては?

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日々いろんなことをScrapboxに書いている。最高にして最強のツールだと思っているが、他の人にその素晴らしさを力説してもイマイチ伝わらない。最近は「まずは日記でも書いてみたら?」と勧めている。

Spotifyと音楽認識アプリShazamを連携させると超便利

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音楽ストリーミングサービスのSpotifyと音楽認識サービスShazam。それぞれ単独でも便利なふたつのサービスを連携させるとさらに便利になる。新しい音楽にガンガン出会えるようになる。最高。

Scrapboxは情報管理サービスの決定版だ

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日常の雑多なメモをどう管理するかは長年の悩みだった。色々試行錯誤してきたが、ついに「コレだ!」と思うサービスに巡り会えた。Gyazoで開発元として有名な京都の会社、Notaが運営しているScrapboxだ。

Spotifyを使ってみた感想。レコメンドは素晴らしいが…

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ようやく日本でもサービスを開始したSpotify。Google Play Musicに毎月780円を払ってるワタシも使ってみた。Spotifyは、機能制限されて広告入りとはいえ無料でも使えるフリーミアムモデルを導入しているので、お試ししやすい。

Google Play Musicのラジオでテイストの似た曲をレコメンドしてもらう

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Spotifyに比べるとGoogle Play Musicはレコメンドがイマイチなんだよね、みたいなことを書いていたが、謝りたい。自分がやり方を知らないだけで、テイストの似た曲をドンドン再生してくれる機能がちゃんとあった。「ラジオを起動(Start Radio)」だ。

Googleの行動ターゲティング広告の問題点と無効にする方法

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Googleの広告は、ユーザーのこれまでの検索などの行動履歴をもとに表示される。この行動ターゲティング広告、ユーザー側から見るとむしろデメリットばかりなんじゃないかという気がする。行動ターゲティング広告の問題点と、無効にする方法について書きたい。

Google Play Musicブラウザ版のカタカナ表記を英語に変える方法

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Google Play Musicで一番気に入らなかったのが、海外アーティストのカタカナ表記。すべてがカタカナなわけでもなく、アーティスト名だけカタカナだったり、統一されていない。曲名まで律儀にカタカナになっているものもある。